CUBASEでオーディオインターフェースを設定する方法

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オーディオインターフェースを選択

スタジオメニューからスタジオ設定を選択
VSTオーディオシステムでPCに接続されているオーディオインターフェースを選ぶ

入力出力バスの追加

スタジオメニューからオーディオコネクションを選択
入力の設定ですが、すでにStereo in が設定されている場合は右クリックで削除します。
モノラル入力バスを2個追加します。
アクティブにしたいチャンネルを各入力に割り当てする。
出力はバスを追加でStereo Out 2を追加しStereo Out Stereo Out 2共にアクティブにしたい同じ出力チャンネルを指定。

Stereo Out はマスタープラグインを通った出力を Stereo Out 2 はリファレンス曲をそのまま出力する。

もう一度スタジオ設定に戻り指定したチャンネルがアクティブになっているか確認

ミックスコンソールで入力出力をルーティングする。

スタジオメニューから MixConsoleを選びコンソールを表示する。
トラック上 ROUTINGで上が入力チャンネル下が出力チャンネルとなります。画面ではMono In 2に入力が入っていますがAuido 02に録音できる状態となっています。

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