2.Neutron Nectar(ミックスダウン)

スポンサーリンク
2.Neutron Nectar(ミックスダウン)

Cubase 初期設定/データの取り込み

Band in a Boxで作成した各データをDAWに取り込んでいきましょう。 DAWは Cubase Pro 9.5で説明します。
2.Neutron Nectar(ミックスダウン)

PSP VintegeWarmer 2 でデジタル臭さを解消しよう。

PSP VintegeWarmer 2を使って取り込んだデータを下処理します。 これは必須ではないですがぜひやっていただきたい工程です。 デジタルでミックスダウンする際にアナログ機器を一度通すことで空気感を付加する作業がありますが その代わりとなり 非常に効果のある有名な手法です。
2.Neutron Nectar(ミックスダウン)

Cubase 全プラグイン追加

まずは、Q-Linkを使って Neutronを全トラックに読み込みます。続けて、マスタートラックに『Ozone 8』Cubase付属の『StereoEnhancer』『Limiter』『Maximizer』Waves『L-3LL Multi』と順番に追加して下さい。
2.Neutron Nectar(ミックスダウン)

Nutronによるミキシング処理

いよいよ、ミックスダウンが始まります。 Nutron 処理作業は音鳴らさなくても出来ます。 まずは、曲のサビの部分(一番音が大きくなる場所)をループで再生させましょう。
2.Neutron Nectar(ミックスダウン)

VUメーターでMIXレベル管理をグレードアップ!(前半)

DAWソフトには必ずピークメーターが装備されていてこれを基準にレベル管理をされている方が多いと思います。 けれどそれは人間の耳で聞いたレベルとは違うものだと知っていましたか? 人間の耳に一番近いものそれはVUメーターなのです。
2.Neutron Nectar(ミックスダウン)

リファレンス曲の活用法

リファレンス曲を読み込みミックスダウンとマスタリングの基準とします。 これは経験の無い人には少し難しいですが 重要な工程なのでよく理解して作業しましょう。 まずは、リファレンス用のトラックを4本作製します。
2.Neutron Nectar(ミックスダウン)

VUメーターでMIXレベル管理をグレードアップ!(後半)

ではVUメーターを使って各トラックの音量を合わせていきましょう。再度、サビのループ再生をします。ここではフェーダーに触らずに Neutronのアウトプットでレベルを合わせていきます。Dsをソロで再生して mvMeterのMAXが-5なるように Neutronのアウトプットを下げます
2.Neutron Nectar(ミックスダウン)

Nectarでのボーカルの処理

カラオケも完成しボーカルの録音も終わったとしてボーカルの処理を行います。 ボーカルトラックに Nectarを立ち上げます。 Neutronと同じようにサビをループさせて下さい。 Vocal Assistantをクリック
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました